大切にしていきたい     日々のこと・・・


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成育医療センターへ

今朝は5時半に起きました
キヌはお友達のところなので、ダイ・実家の母・主人・カカちゃんと用意をして出発
8時半までに病院に着かなければいけないので、早くに出ないといけません
夫が運転してくれて、目指すは病院
やはり途中に渋滞がありながらも到着しましたが、ぴったり8時半
紹介状、母子手帳などを持って受け付けへ
ふとみると、同じ先生宛だけれど前の方は旭川から
やはりこの先生を頼って、全国から来られるみたい
旭川からと考えれば、我が家はまだ千葉なだけにラッキーな方です
待ってる間には、1人1人に呼び出し器を持たせてもらって院内をうろうろ
さすがに子ども病院なので、ほんと待ってる子どもが退屈しないようになっていました

眼の様子をみる検査、瞳孔を薬でひらいての検査を受けてから待つこと1時間
紹介された先生の診察となりました
いざ入ってみると、先生が見られるのはどちらかというと何も起こってないはずの右目
左目にはあまり診察されません
夫と母とじっくり聞く姿勢でのぞんでいましたが、答えは予想とは違うものでした
千葉では、小児の眼をメスを入れての手術となるとリスクが高いのでしないと
こちらへこればやってもらえるはずということでしたが・・・・・

右目が見えているのなら、左目は手術しなくてもいい!と断言されました
片方見えてるので、もう十分でしょ。なんの不服があるの?と
眼が萎縮して、小さくなっていって、まぶたも陥没するからといって意味のない
手術はしないと言われました
原因が不明なこともあるので、それをさぐりつつではない様子
右目に同じことが起こるのか?それならばやるけれど・・・・・と
医師が手術をしての期待度と親の期待度との温度差がありすぎるというわけです
あまりにも情け容赦ない感じで、ショックが大きかったです
正当な理由を見つけての手術を受けたいのなら、決断まで2週間の猶予と言われました
手術を今しないと、1年後には同じことはできないそうなのです

緑内障だけではなく、網膜剥離まで起こってきたのでどうするべきか
眼科医のツテを他にも探していこうと思います
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by naturelle_maki | 2007-10-01 21:11 | Daily